ランチ コンサート開催

11:45~/13:00~

森のレストランではランチコンサートを開催しています。
富士山を望む景色と季節メニューを組み込んだシェフ自慢のセットメニューとご一緒に優雅なひと時を堪能できます。

≪演奏者プロフィール≫

JIMMY中山 【サックス奏者】

栃木県日光市生まれ、牡羊座、O型。

ハートフルサックス(α波ミュージック)の第一人者。

ロンドン大、ゴールドスミス校にて、民族音楽を学ぶ。

『ラジオスターの悲劇』のバグルス唯一の日本人メンバー、

帰国後、CBSソニーと3年契約し、多くのレゲエバンドをプロデュースする。

現在拠点を伊豆に置き、JAZZとレゲエの融合など、世代、人種

を超えた音楽を目指している。

最近では作詞・作曲の依頼も増えている

≪演奏者プロフィール≫

大森 たつし 【マリンバ・パーカッション奏者】

クラシックの古典作品から現代音楽・ポップスまで、表現力の高さと絶妙な音楽的洞察力が、高く評価されている。

200回を超える海外公演の他、国内では「文化賞授賞式記念式典」「愛子様御誕生祝賀コンサート」、オーケストラとの共演など公演多数。

2017年現在、テレビ出演、ラジオ番組のパーソナリティー、様々なCD・CM・映画音楽のレコーディングに参加、槇原敬之・元ちとせ・スキマスイッチ・山崎まさよし等ミュージシャンのサポート、「やまなし大使」として山梨県の観光PRなど、活動範囲を広げている。

自身のワークショップやマスタークラスも開催し、全日本吹奏楽連盟主催のコンクール審査員を務めるなど、後進の育成にも携わる。

世界初アンティークオルゴールとのコラボレーションアルバム『UTOPIA』発売中。

WebSite http://tatsushiomori.com

≪演奏者プロフィール≫

小坂 梓 【ピアノ弾き歌い】

桐朋女子高等学校、国立音楽大学卒業。第11回PIA japanコンクール ドイツリート部門金賞。第32回ソレイユ音楽コンクール入選。

第1回パン・パシフィック現代音楽コンクール アンサンブル部門第1位、審査員特別賞受賞。

「愛の妙薬」アディーナ、「劇場支配人」ヘルツ夫人、「小鳥売り」クリステル、「天国と地獄」ユリディス、「ホフマン物語」オランピア等で出演。宗教曲では戴冠ミサ(モーツァルト)、スターバト・マーテル(ペルゴレージ)、グローリア(ヴィヴァルディ)等でソリストを務める。

「ソプラノ・ピアノ弾き歌いリサイタル」をシリーズで開催中。

細江紀子、秋山理恵、平井香織、北村さおり、松井和彦の各氏に師事。二期会オペラ研修所マスタークラス修了。二期会会員。

 

≪演奏者プロフィール≫

鳥越 友里恵 【ヴァイオリン奏者】

5歳よりヴァイオリンを始める。

東邦音楽大学付属東邦中学校、高等学校を経て東邦音楽大学卒業。

2年次在学中、学内オーディションを1位で通過し同大学管弦楽団と協奏曲を共演。

定期研究発表演奏会(ソロの部)、卒業代表演奏会等多数の演奏会に出演。

これまでにヴァイオリンを天満敦子、宮野陽子、宮澤淳子、室内楽を大久保淑人の各氏に師事。

現在、東邦音楽大学オーケストラ研究員。

クラシック、ミュージカル、アニソン、ゲーム音楽等幅広いジャンルで演奏活動をすると同時にヴァイオリン講師を務め、アーティストのLIVEサポート、PV撮影、TV出演などサポートミュージシャンとしての活動も行っている。

 

 

安藤 菜々子 【ピアノ奏者】

東邦音楽大学附属東邦中学校、高等学校を経て同大学首席卒業。

在学中に定期演奏会、卒業代表演奏会に出演。

コンクール受賞歴多数。第13回日本調律師協会新人演奏会出演。

2012年モスクワ音楽院夏期セミナーにてエレーナ・リヒテル氏のマスタークラスに参加。

これまでにピアノを村田菜都子、中島裕紀、神谷郁代、A.v.ツァブナーの各氏に師事。

2013年、交響劇『船に乗れ!』にて田中麗奈演じる音楽教師役のソリストとして、ピアノとチェンバロを担当。

クラシック以外のジャンルにも精力的に取り組み、2014年「Sony MUSIC VIDEO AUDITION “REC”」1000組以上の応募からファイナリストへ進出、応援アーティスト特別賞を受賞。

『ももクロ春の一大事2017in富士見市』合唱指導補佐、指揮。

現在、舞台『Fate/Grand Order THE STAGE-神聖円卓領域キャメロットー』音楽助手、稽古ピアノを担当。

≪演奏者プロフィール≫

降旗 真理子 【ピアノ奏者】

桐朋学園大学音楽部音楽科ピアノ科、桐朋学園大学院大学を卒業。ウィーン国立音楽大学室内楽ピアノ科教授Teresa Lepold氏の元で学ぶ。

2002年ショパンのピアノ協奏曲第2番をコソボフィルハーモニー交響楽団首席指揮者栁澤寿男氏指揮・カノラータオーケストラと共演。
2008年ウィーンにてアレキサンダー・イェンナー氏のマスタークラスを終了。
2011年長野県新人演奏会に選抜され出演。
2012年北九州芸術劇場、西南大学でSCMB東日本大震災復興支援プロジェクトの一環としてチャリティージョイントコンサートに出演し好評を得る。蓼科の森サロン、かわさきコンサートにてピアニスト青柳いづみこ氏とドビュッシー・小組曲を共演。
2013年マンハイム音楽大学学長ルドルフ・マイスター教授のマスタークラスを終了。

第25回ピティナピアノコンペティションF級全国大会ベスト8賞
第53回全日本学生音楽コンクール東京大会第2位。第1回ユーロレジョン国際ピアノコンクール第1位および仏アラス市市長賞。
第7回石川県notoピアノコンクール奨励賞受賞。
これまでに、ピアノを渡辺泉、宮本久美子、大橋京子、中井恒ニ、野島稔、若林顕各氏に師事。室内楽を岩崎洸、藤原浜雄、銅銀久弥、新実徳英、上田晴子、Teresa Lepold の各氏に師事。

≪演奏者プロフィール≫

野口紗矢香【サックス演奏】

東京音楽大学卒業。在学中、東京音楽大学ソロ・室内楽オーディションにソロで合格し同演奏会、卒業演奏会に出演。

東京ミュージック&メディアアーツ尚美コンセルヴァトワール ディプロマ科修了。

第2回ジャン=マリー・ロンデックス国際コンクールにてセミファイナリスト。「D-SAX」のメンバーとしてフランスのパリ、エピナル公演を行う。

これまでにサクソフォーンを故 前澤文敬、中村均、Otis Murphy、林田和之、室内楽を石渡悠史、服部吉之・真理子夫妻、ジャズをRick Overton、池田篤の各諸氏に師事。

現在はフリー奏者としてソロ、室内楽、吹奏楽、オーケストラ、舞台音楽、スタジオ、アーティストのライブサポート等で活動を展開する傍ら、後進の指導にもあたっている。コンサートホールでの演奏以外にも、教育機関や音楽鑑賞会をはじめ様々な施設や企業でのコンサート、多数音楽イベントに出演。

「D-SAX」「Sherpas」「Color Saxophone Quartet」「Serendipity Saxophone Quartet」「La Nature」各メンバー。

 

≪演奏者プロフィール≫

細田優花【ピアノ演奏】

武蔵野音楽大学にて、ピアノを田代慎之介、D.ガネヴァの各氏に師事、リート伴奏法を子安ゆかり氏に師事。在学中より、ソロのみならず、伴奏、アンサンブルにも親しむ。2006年、武蔵野音楽大学卒業演奏会出演。

2006年、デビューソロリサイタル開催。

2006年、ユトレヒト芸術大学院に進学し、ピアノをM.v.d.フック氏に師事。学内にて、指揮法クラス、オペラ演技クラスのピアノ伴奏者として、アシスタントを務める。

2007年、L.ハワード氏のリストマスタークラスの受講者に選ばれる。2008年、第8回リスト国際コンクールにて、24人のファイナリストに選ばれる。

2009年、ハープ奏者E・ヴァールデンブルグによるマスタークラスにて、公式伴奏者を務める。

2009年、修士課程のディプロマを得て帰国。

現在、ソロピアニスト、伴奏ピアニストとして演奏活動をする傍ら、後進の指導を行っている。

≪演奏者プロフィール≫

龍 進一郎【バスバリトン】

幼少より教会の聖歌隊として歌と 音楽に慣れ親しむ。 国立音楽大学音楽学部声楽学科卒業。
卒業時、成績優秀者による 同大学主催「卒業演奏会」 読売新聞社主催「読売新人演奏会」に出演。二期会オペラ研修所修了。
オペラの舞台を中心に活動する側、歌曲やポップス、 ゴスペルによるコンサートやベートーベン『第九』、 モーツアルト『レクイエム』などソリストとして様々な分野で活躍。 新国立劇場においては合唱団員として所属、出演しながらも 『魔笛』『マイスタージンガー』『運命の力』『リゴレット』 『西部 の娘』『サロメ』『マノンレスコー』などの演目でカヴァーキャストと して研鑽を積み、 同劇場主催『蝶々夫人』『トスカ』ではソリストに 抜擢される。
これまでに600公演以上のオペラに出演。

第38回日伊声楽コンコルソにて日伊音楽協会賞、 及び読売新聞社賞受賞。
第5回東京音楽コンクール声楽部門ファイナリスト。

レパートリー 一例
Deep river,Lords prayer,Impossible dream Caruso,Volare,O’ sole mio,Torna a Surriento Santa Lucia,Non ti scordar di me, 千の風になって,糸 等。
その他、カンツオーネ、イタリア古典、日本歌曲、唱歌、オペラなど 多数

≪演奏者プロフィール≫

石塚久美子【ピアノ演奏】

桐朋女子高等学校を経て、同大学音楽学部演奏学科卒業。

その後、洗足音楽大学にて山田武彦氏による伴奏塾にて伴奏法を学ぶ。

在学中より、国内外の講習会へ参加し、自身の目指す演奏法であるロシア奏法をメルジャーノフ氏、原田英代氏より学ぶ。

08年めぐろパーシモンにて「これがオペラだ!」メリーウィドー公演のピアニストを務める。08~10年室内楽レイル五重奏団にて演奏活動を行う。

これまでに、三輪久恵、加藤伸佳、干野宣大の各氏に師事。

現在、様々な楽器奏者と共演を重ね、合唱伴奏者、ヤマハ東音楽器ピアノ講師、として活動中。大井町にてお花とピアノのお教室”room”を主宰。

≪演奏者プロフィール≫

渡邊 千春【ピアノ演奏】

山梨県富士吉田市出身。山梨大学教育人間科学部卒業、同大学大学院教育学研究科修了。ピアノを呉恵珠、酒匂淳氏に、日本歌曲伴奏法を塚田佳男氏に師事。声楽、器楽などのリサイタルやコンクールの伴奏者として幅広く活動し、多くの共演者からの信頼を得ている。2014年には初となるソロリサイタル「88の彩り」を山梨県甲府市で開催し、好評を得た。ドキュメンタリー映画『特技監督中野明慶が語る特撮映画の世界』(2016年製作)の音楽を担当。河口湖オルゴールの森にて、連日公演は日本初となる「サンドアートライヴパフォーマンス」の音楽制作・ピアニストを務める。

≪演奏者プロフィール≫

あすな【ヴァイオリン奏者】

桐朋学園大学音楽学部卒業。
ヴァイオリンを田尻かをり、鷲見健彰、鷲見恵理子、J.J.カントロフ、
室内楽を原田幸一郎、藤井一興、毛利伯郎、三上桂子、藤原浜雄各氏に師事、東京クワルテットの特別レッスン受講。
ポップスヴァイオリンを中西俊博氏に師事。
かながわ音楽コンクール入選多数、神奈川県高文連コンテスト県知事賞受賞、日本クラシック音楽コンクール優良賞受賞。
別府アルゲリッチ音楽祭に桐朋学園オーケストラとして参加。
2014 年東京JAZZ 出演、西湘フィルハーモニー管弦楽団第3回定期演奏会にてヴァイオリンコンチェルトソリストをつとめる。
学生時代にフュージョン系ピアノトリオユニットとして活動。ユニット解散後現在はソロ活動を展開、
「歌うヴァイオリン」をコンセプトに都内ライヴハウスで精力的に活動中。
その傍ら、川嶋あい、西野カナ、ヒグチアイをはじめとしたボーカリスト・シンガーソングライターのライヴ、
レコーディングサポートをつとめ、声に寄り添うヴァイオリンフレーズを得意とする。
また、室谷大先生ストリングス、クラッシャー木村ストリングスのメンバーとしてメジャーアーティストのレコーディングにも多数参加。
2014 年にMISIA のライヴサポートとして武道館・横浜アリーナ・大阪城ホール公演に出演、
JUJU サポートとして「MUSIC STATION」出演、Clean Bandit サポートとして「スッキリ!!」出演。

 

≪演奏者プロフィール≫

はら かなこ【ピアノ奏者・作曲家】

4歳からピアノを始める。桐朋学園大学ピアノ科卒業。大学卒業後ピアニストとして演奏活動を行う。本格的にライブ活動を始め、オリジナル作曲に本格的に取り組む。
2012年8月ANA国際線機内放送に「見上げると空はいつも」が採用される
2014年3月TOKYO MXテレビで放送「スパルタンMX」番組内 で公開のアニメ、「冬のマジョモリ」の音楽を担当
2014年5月「かもめ」がアプリ「コトダマ」のWebCMに使用される
2014年8月 TOKYO MXテレビで放送された
「少年ハリウッド -HOLLY STAGE FOR 49- 第10話」 BGM及びエンディング担当
2015年1月 読売テレビアニメ「うわばきクック」音楽担当(読売テレビ、TOKYO MXテレビ)
5月  アルバム「STAGE」発売
7月 「ニューヨーク青春物語」(脚本:二―ル・サイモン)劇場音楽担当
キーボードマガジン2015年7月号summer「推し鍵」インタビュー掲載
8月 ラジオ日本戦後70年特別番組『移りゆく時間の中で~横浜・本牧に残る大空襲の記憶~』テーマ曲
9月 SMAPシングル「愛が止まるまでは」にピアニストとしてレコーディング参加
10月 劇団キャラメルボックス2015年ハーフタイムシアター『君をおくる』にアルバム「STAGE」より「ice flower」が使用される。
11月 ピュアーマリーオリジナルミュージカル「青い鳥」作曲・演奏
2016年2月 劇団キャラメルボックス2016年公演『フォーゲット・ミー・ノット』にアルバム「STAGE」より「夜があけたら」使用される。
3月  ミュージカル「青い鳥」再演 (元宝塚 悠未ひろ、紫城るい)
8月 読売テレビドラマ「脚本家と女刑事」音楽担当
11月 東京海上日動「あんしん生命」TV・Web CM 編曲及びピアノ演奏
2017年 6月 ライオン ブライトW webCM音楽担当
6月 クラウドファンディングにより音楽修行費用を募集
ロサンジェルス、ニューオリンズ、ニューヨークを訪れる
ニューヨークにて、現地ミュージシャンと初の海外録音
7月 演劇集団キャラメルボックス サマープレミアム『スロウハイツの神様』
アルバム「Friend」より「Memories」「Lost in the Forest」が使用される。
8 月 「ダンジョン飯」(アニメーション担当ドワーフ)webCM 音楽担当
ミュージカル「青い鳥」再再演 (全労済文化フェスティバル2017)
9 月 シタマチ・フロント 記者会見・Web用映像の音楽制作

≪演奏者プロフィール≫

佐々木光【ピアノ演奏】

神奈川県出身。5歳よりピアノを始める。北鎌倉女子学園高等学校音楽科を卒業。桐朋学園大学音楽学部音楽学科ピアノ専攻卒業。
第11回ブルクハルト国際音楽コンクール第5位。第17回北関東ピアノコンクール第2位。第14回大阪国際音楽コンクール2台ピアノ部門入選。第7回ベーテン音楽コンクール連弾部門本選最優秀賞、全国大会入選。
これまでにピアノを加藤眞有子、石川洋子、稲葉典子、新井博江の各氏に師事。室内楽を藤井一興、川村文雄、石川洋子の各氏に師事
平成26年横山幸雄演奏法を学び、特にリストについて造詣が深い
平成28年フランスで開催されたムジークアルプ夏期国際音楽アカデミーに参加。現地にて新井博江、ジャック・ルヴィエの各氏に師事。
また、ケーブルテレビやラジオにも出演。
現在ソロに限らず、アンサンブルや伴奏、オーケストラピアノなど各地で多彩な演奏活動を行う傍ら、講師として後進の指導にもあたっている。

≪演奏者プロフィール≫

川崎 芳江【オーボエ演奏】

埼玉県立大宮光陵高校音楽科卒業。 武蔵野音楽大学音楽学部器楽学科オーボエ専攻卒業。 オランダ、マーストリヒト音楽大学修士課程修了。 武蔵野音楽大学に在学中、ハンガリーにて行われた講習会、 Crescendo institute参加。選抜 生で構成されるオーケストラにて演奏。
オランダ留学中、現地にて室内楽を中心に演奏会やレストラン、イベント等で演奏。
今までにオーボエを虎谷迦悦、井上恵子、青山聖樹、ヨーゼフ・キシュ、マーク・シェーファー ディークら各氏に師事。
また、ヨーロッパ滞在中に下記の教授陣のマスタークラスに参加。 2013年 ペーター・タベルナロ氏のマスタークラス受講 2013年 ギュンターパッシン氏のマスタークラス受講 2014年 ニック・ドイツ氏のマスタークラス受講
現在は帰国し、多数演奏会に出演しながら、ロビーコンサートや各種イベント、レストランでの演奏 など、フリーランスとして活動中。 また、音楽教室や埼玉県の中学、高校で指導も行っている。

≪演奏者プロフィール≫

齋藤 菜緒【ピアノ演奏】

埼玉県立大宮光陵高等学校音楽科卒業。
武蔵野音楽大学器楽学科卒業。
同大学大学院修士課程修了。
平成 17 年度同大学卒業演奏会に出演。
在学中、成績優秀者として福井直秋記念奨学生に選抜される。
第 1 回レガシィヴァイオリンコンクール アンサンブル部門第 1 位、及びヤマハ(株)賞、レ ガシィ賞受賞。
第 8 回アルベルト・ルーセル国際ピアノコンクール(ブルガリア)ピアノデュオ部門第 1 位
受賞。並びに受賞者によるガラコンサートに出演。コンサートの模様はブルガリア全国に放 映され、好評を博す。
他、ピアノソロでの受賞も多数。
ブルガリア在日大使館でのレセプション演奏や同国在日大使公邸に於けるチャリティーコ ンサート等に出演。
現在は伴奏ピアニスト、ピアノデュオとして数々のコンサートに出演する他、ロビーコンサ ートやディナーショー、イベント等での演奏も行う等、各方面で活躍している。
武蔵野音楽大学伴奏職員。

≪演奏者プロフィール≫

大橋響子【ピアノ演奏】

東京音楽大学器楽学科卒業。同大学大学院鍵盤楽器研究領域修士課程修了。在学中、オーディション合格者による学内演奏会にピアノソロ、ピアノデュオで出演。 コンサートやコンクール、オーディション伴奏など多数のソリストや団体と共演を重ね、アンサンブルピアニストとして活動の場を広げている。 現在、後進の指導にあたる傍ら、室内合唱団 日唱、女声合唱団ポローニア、混声合唱団峰友コーラス、コーラス虹、四季の会、RK放送合唱団、久喜高等学校音楽部、青山学院大学(メサイア公演リハーサル)ピアニスト。東京音楽大学伴奏助手。

≪演奏者プロフィール≫

長谷川晶子【チェロ演奏】

青森県出身。
桐朋学園大学音楽学部演奏学科チェロ専攻卒業、同大学研究科修了
チェロを16歳より始める。
チェロを藤沢俊樹、毛利伯郎、ラースロー・メゾ、室内楽を毛利伯郎、法倉雅紀、北本秀樹、藤井一興の各氏に師事。
在学中、東京で行われた「フランス国際音楽アカデミー2009」にてフレデリック・ボルサレッロ氏の特別レッスンを受ける。また、リスト音楽院教授のラースロー・メゾ氏の特別レッスンも受けている。

2011年、AAISA主催の室内楽シリーズに出演。
2011、2013、2014、2017年青森と東京にてソロリサイタルを開催し好評を博す。
大学卒業後、室内楽演奏会、デュオコンサートを度々開催。
2014年アンサンブルグループ「La turip」を結成し、ライブを開催しながらイベントやパーティー等にも度々招かれ、好評を博している。

現在、フリーのチェロ奏者としてソロ、室内楽、オーケストラを中心に、クラッシクだけでなく韓流歌手や数多くのアーティストのライブサポート、様々なジャンルのライブ・イベント演奏等、幅広い演奏活動を行っている。

≪演奏者プロフィール≫

三神 しのぶ 【ピアノ奏者】

山梨県甲府市出身。山梨県立甲府昭和高等学校を経て、国立音楽大学音楽教育学科音楽教育専攻卒業。同大学アドヴァンストコース声楽コース修了。

第7回西関東Bピアノオーディションspecial部門準グランプリ。

在学中より声楽や合唱団のアンサンブルピアニストを務める。

現在はヤマハ音楽教室システム講師として後進の指導にあたる他、セレモニーでの演奏やアンサンブルピアニストとしても多くのコンサートに出演。

これまでに鈴木幸子、大場郁子、藤巻信夫、藤巻信哉、各氏に師事。

歌曲研究会bella voce会員。